【妊娠体質】コンビニごはんの利用と調味料選び

こんにちは(*’▽’)
今日は多くの働く女性が利用しているコンビニごはんの話題です

と言うのも最近復習にと読んでいる本がいくつかあるのですが
「コワイ…!」内容ばかりです

妊娠体質を目指す方に 特にお読みいただきたい本

① 「食品の裏側2」

② 「ガンになりたくなければコンビニ食をやめろ! 」などです(=_=)

受胎能力と食に関連することも書かれています(>_<)
どうしてわたしが
生鮮食品を買って調理しよう
としつこくしつこくお伝えしているかわかっていただけると思います

生鮮食品を調理したとして
実はそもそものその食材は?…という問題もありますが
手料理すれば外食やコンビニに頼る何十倍も
妊娠体質に近づきます

だから本に書かれている細かいことはさておき
とにかく調理を勧めたいのです

ちなみに白菜切って○○の素を使って炒めたとか 鍋を作ったとかは
あまり外食と変わらないです
そういった類の加工食品を避けていくことが大切です

ならばどうやって調理するのか?

その流れで考えるなら

調味料はシンプルな物に限ります

みそ しょうゆ 塩 酒

スパイスとして コショウ 唐辛子 山椒 クミン オレガノ カレー粉などなど
たまには ナンプラー 柚子胡椒 豆板醤 ケチャップ ソース(素材と調味料以外の物が含まれていないもの)など

上記にあげた調味料でも質の良くないしょうゆや塩、みそ、酒はあります
だから食材選びはちゃんと学ぶ必要があります
残念ですが日本の義務教育では学べません
情報過多の世の中だからこそ自ら知識を身につけないと流行りや映えに騙されてしまいます

どうやって騙されないようにするの?

だから本を読みます
しかも考えが偏らないように片っ端から読みます
ネットの情報は消費行動に向けて相当な偏りがあるので
利益相反が無い人としっかりと分かる人の記事だけを参考にします

そのうえで自分の考えを大切にします
著名な方や研究者が言っているから ではなくてちゃんと熟考して自分の考えとして大切にしてほしいです

「無添加」と書かれていても無添加じゃないものさえある世の中です
信頼できるメーカー=大手企業 という考えも捨てた方がいいです
安くてもいいものもありますし、高くても残念な食品もあります
調味料に関しては、お値段と比例する傾向があるそうですので
惰性でいつもの物を購入せずにちょっと選びなおしてみるのもいいかもしれません

まとめ

自分の身体の一部になっていくものを「惰性」と「嗜好」で選んだり
「売れる」ことを目的とした企業の食品にゆだねない方がいいです
消費の一瞬の歓びだけじゃなく 消費者の健康やしあわせ 社会の利益 地球全体のしあわせ を考えられる企業に大切な買い物の一票を投じたいですね!

ガン保険をかけるより よっぽど賢いお金の使い方だとおもっています(^^♪